Japan Geochronology Network
地球年代学ネットワーク公式ホームページ 【jGnet】

「 活動記録」のアーカイブを表示中です。

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吉井川中・下流域のジオサイト候補の見学会

2018年5月17日 (活動記録)


お申込みと詳細は、こちらの特設サイトで

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投稿者: 本庄 慶樹

岡山県備前県民局の協働提案事業に採択されました!

2018年5月17日 (活動記録)

平成30年度備前県民局協働による地域づくり事業において、jGnetの提案事業「ジオの魅力を学び体験する協働事業の推進」が採択されました。

事業名:ジオの魅力を学び体験する協働事業の推進
主 催:NPO法人地球年代学ネットワーク(jGnet)
共 催:岡山県備前県民局(地域づくり推進課)
期 間:平成30年4月〜平成31年2月
概 要:ジオツーリズムの開発と瀬戸内地域初のジオパーク登録へ向けて、管内各地域のジオサイト候補の見学会やジオの魅力を体験するフェスタ、ジオ由来の食を発掘するグルメコンテストを開催する。

備前県民局地域づくり推進課との協働によって3つのイベントを開催します。
(1)ジオサイト候補の見学会(地質巡検)
(2)ジオ由来の食を発掘するグルメコンテスト
(3)ジオの魅力を体験するフェスタ

詳細は,こちらの特設サイトにて順次公開してまいります。

投稿者: 管理者

乙藤所長、頑張ってます!

2018年3月15日 (活動記録)

 乙藤洋一郎地球史研究所所長は、この1年間で、赤磐市内の城南小学校、吉井中学校、高陽中学校にて、大陸的な地形要素を持つ吉備高原を題材とした授業、地震と防災を題材とした講演および地域の地質巡検を行いました。また、中学理科担当の先生(中教研赤磐・加賀支部理科部会)との合同の地質巡検を実施しました。これらの活動には公益財団法人マツダ財団の科学技術振興関係の事業助成金(赤磐市を地球科学する)を使用しました。

ご相談は、こちらから

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地球史研究所の研究活動と整備状況(2017年度)

2018年3月15日 (活動記録)

  1. 研究活動(準備中を含む)
    • 乙藤洋一郎所長
    • マツダ財団事業助成研究「赤磐市を地球科学する」
      地球磁場の変動研究(蒜山地質年代学研究所との共同研究)

    • 板谷徹丸研究員
    • 人類紀精密年代測定(カリウム・アルゴン法)の研究開発

    • 蜷川清隆研究員
    • 大気組成変化(ラドン測定)の研究

  2. 機器・施設の整備(事務局)
  3. 搬入済み機器備品
  4. ジョークラッシャー、小型カッター、ボール盤、恒温槽、
    篩い一式、超音波洗浄器、原子吸光(炎光光度計)、
    スピナー(地磁気測定)、ラドン計測器一式

  5. 施設の修繕・新設
  6. カーペット貼り換え・間仕切り(3階所長室/事務室)、
    電気配線、照明設置(屋外プレハブ小屋)、正門名称プレート、
    建物壁面大看板新設

投稿者: 管理者

地球史研究所開設記念国際会議in岡山(JCCA CPD認定プログラム)

2018年3月15日 (活動記録)

開催日:2017年10月15日 09:30〜17:00
テーマ: S1地球史研究、S2アジア大陸とその縁辺のテクトニクス、S3地球科学分野の人材育成とその先にある課題
会 場: 岡山国際交流センター
後 援: 岡山県、赤磐市、赤磐市教育委員会、産業技術総合研究所、海洋研究開発機構、日本地質学会、日本地質学会西日本支部
協 賛: 蒜山地質年代学研究所
参加者: 90人

実施内容はコチラをクリック

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地球史研究所オープニング・フェスタin吉井

2018年3月15日 (活動記録)

開催日:2017年10月14日 10:00〜16:00
内 容: 式典、記念講演、討論会(地質学講座4)、科学体験、市民交流広場
会 場: 赤磐市吉井会館および吉井支所駐車場
共 催: 赤磐市
後 援: 岡山県、赤磐市教育委員会、産業技術総合研究所、海洋研究開発機構、日本地質学会、日本地質学会西日本支部、岡山理科大学自然科学研究所
協 力: 生物地球学部
協 賛: 蒜山地質年代学研究所
参加者: 150人

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